イベントレポ

【最速公式レポ】!DOCTYPE 未経験×転職×エンジニアってどうなの?盛らない本音リアルトーク!

!DOCTYPE盛らない本音リアルトーク!

みなさんこんにちわ!だりあです!

2019年8月25日、『!DOCTYPE 未経験×転職×エンジニアってどうなの?盛らない本音リアルトーク!』を開催しました!

イベントの様子

!DOCTYPEのメンバー、
司会:すーちゃん@belltreeWeb
司会:コペイくん@kopey44
パネラー:たっちゃん@tachan1009
パネラー:だりあ@enginner_dahlia
パネラー:みなこちゃん@minako_ph
パネラー:ヤマダ氏@Y_Macccky

の6人で主催、登壇です。

これからエンジニア転職を目指したい!という方に向けて、

  1. ネットの情報だけではわからない
  2. 経験したからこそ話せるリアルトークをお届けして
  3. 転職したいけどちょっと不安・・・というあなたの行動のキッカケになってほしい

という趣旨のイベントでした!

本記事は、

「行きたかったけど、どうしても予定があって・・・」

「地方に住んでいるから、東京には行けないよ・・・」

そんなあなたにお届けするイベント公式レポートとなっており、会話形式で記事を進めていきます。

※メンバー6人のうち5人は、本業との兼ね合いで顔出しNGとなっております。そのため、本記事に載せた画像では、みなこちゃん以外はモザイク処理をしていますのでご了承ください。

当日は40名弱の方が会場に足を運んでくださいました!

初めてのイベントで不手際なところも多々あったにも関わらず、皆さま本当にありがとうございました。

このイベントに参加してくださったことで、何か1つでも得られたものがあったなら、主催者6人は幸せです。

はじめに‖!DOCTYPEとは?6人はどうやって出会ったの?

もともと私達は、6人みんなが友達だったというわけではありません。

私は2019年1月から独学でコーディングの勉強を始め、その直後にTwitterでたまたま見つけたフリーランスエンジニアのショーヘーさん(@showheyohtaki)が生みだした30DAYSトライアル(デイトラ)という学習プログラムに参加しました。

そして月末の27日に、ショーヘーさんがフリーランスエンジニア仲間のとださん@cohki0305イベントをやるという事を知り、

私は人見知りだし、勉強始めたばかりの初心者だけど、

「ショーヘーさんに直接会える機会なんてめったに無いぞ!」

と思い、勇気を出して参加しました。

そこで初めて会ったのが、すーちゃん@belltreeWebコペイくん@kopey44ヤマダ氏@Y_Maccckyでした。

その後、すーちゃんが元々仲良しだったたっちゃん@tachan1009を連れてきて、そして遠くフィリピンから30DAYSトライアルに参加していたみなこちゃん@minako_phが加わり、

!DOCTYPEができました😽

6人で「未経験からエンジニア転職を目指す人の背中を押せるような、リアルトークイベントやろうよ!」となったが今回のイベント開催の背景です。

【イベントレポート】未経験×転職×エンジニアってどうなの?

トークテーマは大きく4つ。

  1. ぶっちゃけ楽しい!?どういうところが楽しいのか、大変なのか
  2. 今、エンジニア未経験の時の自分に言いたいこと
  3. どれくらい勉強したか?
  4. 転職の為にしたことは?

でした。
登壇者それぞれ(特にだりあ・みなこ)が熱くなりすぎて話が脱線しまくっていましたが・・・


その様子も含め、お伝えしていきます!

バタバタしながらもイベントスタート!

コペイ「今日は、いろいろなタイプのいろいろな話が聞けると思うので、自分に近しいなって思う人見つけて話を聞いてもらえたら良いなと思います。」

ぶっちゃけ楽しい!?どういうところが楽しいのか、大変なのか

コペイ「まず1つ目のテーマ!ぶっちゃけ楽しい!?どういうところが楽しいのか、大変なのか!
すー「真っ先に、入ったばっかりの2人に聞きたいかな」

だり「転職して楽しいですね。ただ、転職する前は、30歳手前で未経験から転職して大丈夫かな、やっていけるかなっていう不安はありました。

でもいざ飛び込んでみたら、わからないところを先輩に聞きやすい環境(会社)で。
自分のできなさ加減に絶望して四苦八苦しながら涙しながら仕事する日もあったんです。でもそれを乗り越えられたのは、周りの先輩力が大きくて。わからないですって言うのはOKだよって。」

みな「自分は未経験からDMMグループのベンチャーに入って、大変なのは、同期がいないってこと。会社の言語がPHP。終わった・・・っておもった。Progateはやったけど、まー覚えてなかったw 入社して4日間くらい泣いてた!」

すー「2人とも泣いてるw」
コペ「ねね、質問していい?その勉強のモチベーションってどこからきてるの?泣くほど辛いのに楽しいの?」

みな開発がとっても好き私は休むほうがつらいです!」
だり「昨日ダンスの仕事して、あんまり寝てないのに忙しい方が調子いいって言ってたもんねww」

すー「みんながみんな、めっちゃ好き!ってわけじゃないよね。」

だり「私はね、わかんない〜〜って時たくさんあったんだけど、聞ける環境があったっていうのが大きかったかな。

たっちゃん、ヤマダ氏、すーちゃんは私よりも数年先の先輩で、わからないところを真っ先に助けてくれた。だから挫折しないで済んだ。

わかんなかったけど、、、教えてもらったらできた!!!!やった〜〜〜〜〜〜!!ってところが私は楽しかった!

ヤマ「僕は楽しかったって言うよりは・・・最初大変だったんだけど、最初に入ったSESの会社は、開発の現場に行ってる先輩がほとんどいなかったんです。周りに誰もいないっていう状況は、これから未経験で勉強や転職始める人は、起こりうるよっていう心構えは持っておいた方が良いです。メンタルケアとか未来を想像する力っていうのは大切だと思う。」

コペ「経験者として長い、たっちゃんはどう?」

たっ「う〜ん、ぶっちゃけ楽しいことのほうが少ないよ。そもそも勉強嫌いだし。

わからないってなったら誰かが教えてくれるわけでもなくて・・・。制作会社だったんだけどあんまりレベルの高い会社じゃなくて。わからないってなっても、誰もわからないっていう感じ。自分で調べるけど、まぁわかんない。1箇所詰まったら余裕で終電とか。めちゃツラ・・・って思ったよ。」

コペ「じゃあどうしたのそれ?」

たっ「・・・気合。」
ヤマ「そう、気合!ぶっちゃけ、俺とたっちゃんは最初にこの業界に入った時に、みなこちゃんやだりあさんみたく準備したわけじゃなかったんだよね。

2人が楽しい!って今思ってるのは、それまでにちゃんと準備してきたってところが大きいんじゃないかな。」

だり「今ふと気になったんですけど、今日来てくださった皆さんの中に、『勉強めっちゃツライ・・・』って方いらっしゃいますか?」

ーーー手を上げたのは2,3人ーーー

だり「あれっ!結構いない!じゃあ逆に『めっちゃ楽しい!』って方は?・・・・あっ、いないw

まあでも、こういうイベントとかもくもく会とかで、『わかんないから教えて!』って気軽に言える仲間が増えれば、きっともっと勉強楽しくなるんじゃないかなって思います。つらいこともあれど、乗り越えたら楽しくなってくる。みたいなね。」

すー「そこはさ、この4人はみんな共通してるんだね。それぞれ波はあるけれど。」

みな「私は休みたくなーい。土日も!

めちゃめちゃベンチャーの良い会社で、出退勤自由、スプレッドシートに自分が出社する時間書くって感じなんです。

残業とか定時っていうのはない。仕事がめちゃめちゃできる人たちの集まりだし、すごくいい環境で働けててすごい楽しいって話でしたw」

ヤマ「エンジニア業界って、そういう自由なところが多いのも魅力だよね。」

コペ「僕、ほぼ勉強しないでエンジニア転職したけど、楽しくないですねw 周りはできるのに、自分はできない。楽しくない・・・w

でも、将来を見越して、必要なスキルだなって思ってるから頑張れるしやっていける。」

たっ「わかる。」

今、エンジニア未経験の時の自分に言いたいこと

コペ「では、2つ目のテーマ!どどん!

今、 エンジニア未経験(転職前)の私に言いたいこと!」

すー「実際会社に入ったらこういうのがあるから、こうしておいたほうがいいぞっていうやつだね」

みな「私は、これやってきて良かったなってことがあるよ!

自分のところ(会社)は、マジで(やり方とか)教えてくれない。入社初日でいきなりタスクを渡されて『ど、どのファイルをいじればいんですか?』ってなった。

自己解決能力がすごく必要だなって。ググる力。入社前ずっと1人でフィリピンで6ヶ月間勉強してて、その時にずっと調べてて、それがめちゃめちゃ役に立った。」

だり「私は『未経験者、教えます』っていう会社に入りました。もちろん手取り足取りとはいかないけど。

わからないところはまずググって、それでも分からなかったら聞きに来てねっていう。

でも、見栄を張っちゃダメです。15分ググって、それでも分からなかったらすぐに聞く。それが大事。話反れたなw

転職する前に勉強してた時、Sass(サス)使えなかったし、Gulp(ガルプ)って名前だけ聞いたことあるけど何それ?って感じだったけど、すーちゃんが教えてくれたんだよね。」

すー「とりあえずやっとけばいいと思うよw って感じでねw」

ヤマ「僕が未経験のときに、もっと意識しておけばよかったなってのが、実務はどうやってやってるのかな?っていうこと。

これから自分が転職するってなったときに、現場のエンジニア・デザイナーさんが、どうやって実際に仕事してるんだろうってアンテナ張っておくのが大切だと思う。」

たっ「Gulpもそうだし、webpackとかもそうだし、自分1人でやるなら使わないものを、もっと調べておけば良かったなって。なぜ動いてるのかが全然分からなかったからね。

最初に、言葉だけでも知ってれば、『これってどういうことですか?』って聞けたなーって。」

ヤマ「自分がやりたいようにやっても勉強って進められるじゃないですか。でも、自分はこれが手慣れてるし。っていうんじゃなくて、もっと効率の良いやり方ないかなとか情報収集してもいいかなって考えたりするよ。

まぁでも、それで転職しやすいか?って言ったらまた少し違う話だけど。」

だり「あと、BEM、Git

だけどGitもBEMも、バリバリ使えてたとかじゃないです。そういうものがあるって知っておくってことですね。」

コペ「今色々知っておいたら良いやつでてきたね!他には?」
ヤマPhotoshop、Illustrator、sketch、Figmaとか。どれか1つだけ使えます!ってよりは、ある程度触れたほうが良い。」

すー「でもさ、実際お金かかるよね。事前にやれっていうのは難しいんじゃ?

やっておいた方が良いけど、絶対ではないよね。持ってる人に、『ちょっとだけ触らせて🙏』ってお願いしてみるのでも良いかも!」

だり「ヤマダ氏の補足だけど、私全然スライスできなかったんですよ。ので、もしできれば、やり方を知ってた方が良いかな。」

コペ「他にはある?」

みなGit。わたしGit何も知らなくて、入社してすぐ会議があって、先輩たちが開発の話してて『それってさ、コンフリクトしない?』って言われて『???』ってなった。」

だり「Gitってお試しできるの?」
たっ「できるよ。GitをWEB上で触れるサービスみたいのがあるよ!」

たっ「Gitを新人さんに教えるってなった時に、言葉にしてもなかなか伝わらないんですよね。。なので『Gitとは?』みたいなところを調べておくといいですよ」

どれくらい勉強したか?

コペ「すーちゃんどれくらい勉強した?」
すー「んー、全然しなかったw スクールは行ったけどね」
コペスクールは気になるんだけど、すーちゃんちょっと教えて!」
すー「私が行ったところは基本的に動画授業だったんだけど、わからなくなったらすぐに先生に聞けるっていう環境だったんですね。

2人(みなこちゃん、だりあ)がスクールに通わなくても転職できたのは、すぐに聞ける環境があったからかなって。周りに聞ける環境が無いなって人はスクール通ってもいいんじゃないかなって私は思う。自走できるか、すぐに聞けるか。」

コペ「独学チームはどう?」

だり「私は平日は本業8時間全然ちがう仕事をしたあとに、帰ってきてから2〜3時間。それが厳しい時は5分でもいいからパソコン開いてみるってやってた。休日は8時間、9時間とかやってたと思う。知らないうちにそれくらい経ってたって感じ。」

みな「私のライフスタイルだと、フィリピンでプロダンサーしてて、週6毎週生放送、レギュラー番組あって、基本的に1日最低8時間は仕事。休み月1あるかないかみたいな生活だったんですけど、ぶっちゃけ1日5時間くらい勉強してた。

夢中になっちゃって、一回始めるとめちゃくちゃ熱中してて気づいたら朝7時みたいなw

WordPressの教科書を1日1章とか、レッスンブック2日で終わらせるとか。

楽しかったし、自分の場合は結構無理なスケジュールを組んで、終わったら線引いて消してくのが楽しくて、大変とかそういう感覚は一切なかったの。」

ヤマ「僕の考えなんですけど、冷静に考えてみたらわかるんですけど、30歳くらいって一般的には会社では中堅クラスなんですよね。

それを考えると、(年齢的に)早いうちから動いた人と、30歳くらいになってから動いた人って、どうしても評価の受け方が変わってくる。っていうのは気づいたほうがいい。」


ヤマ「そういうのを自覚した上で、時間削って勉強したり、時間だけじゃなくて趣味にお金をかけるんじゃなくて、書籍とか買ったりして、立ち回り(勉強する姿勢)を気にしたほうがいいんじゃないかなって思う。」

たっ「実際にあったんですけど、僕の会社に30歳くらいの男性で、趣味で(サイトを作ったりを)ちょっとやったことある人が入って。他の新人さんよりも技術はあったんですよ。

でもやっぱり年齢を考えると、会社から求められるものが多い。他の人よりもキャッチアップのスピードの速さを求められたりしたんです。

その時に何が重要かって思ったのが、素直な人っていうのがすごく大事で。年齢を重ねると変なプライドがついちゃう。

素直にならないと、わからないことをわからないって言えなくて、干されるんですよ。

結局その人、自分でできないって言えなくなって潰れて辞めちゃいました。それなりにプレッシャーをかけられるよって覚悟が必要かなって思います。」

だり「すごいテーマから反れたね・・・すみません」

たっ「僕は転職する時、勉強嫌いだったから、全然してない

僕の場合は、勉強はやれるときにやろうよって。PC開かなくても、電車のなかでサファリで検索してみたり。継続が大事。考える癖をつけるとキャッチアップも早くなるしね。」

転職の為にしたことは?

コペ「転職のためにしたこと」
すー「もう結構話したのでは?w」

みな「現役で普通にダンサーして、普通にフィリピンに住んでたんだけど。休暇で日本に遊びに来た時に、みんなで勉強合宿をしたんですよ。

その時に、みんなの話を聞いたらエンジニアになりたい!って思って。

Wantedlyを使って転職活動しました。決め手が、ベンチャー企業が多くて、自分の書きたいことをプロフィールに書けるってところ。

そしてTrello(トレロ)っていうToDoアプリを使って、2日間でWantedlyの2000件〜3000件くらいの求人を仕分けしました。受託、自社、SES、リモート可能、若い会社・・・とかでわけました。

未経験可能、にはこだわらなかった。働くなら裁量のあるところが良かった。自分が1メンバーとしてガッツリ関われるところが良いなって思って、どんどん申し込んでいきました。

自分が働きたいなって思える環境の企業に絞ったんです。裁量もそうだし、会社が大きくないとか。」


すー「面接のときに、そういうこと話したりしたの?」

みな「話した!面接の準備とか全然しなくて、自分が会社の1メンバーとして携われるところで働きたいんですって言ったw

自分の経歴は(ダンサーやNPOなど)特殊だけど、そういう話にすごい興味を持ってくれましたね。逆にお堅い会社は『ふ〜ん・・・』みたいな反応されちゃいましたけどね。」

コペ「ヤマダ氏の経歴って気になるんだけど、ちょっと聞かせて!」
すー「SESからフリーランスになって、そこから正社員になって。」

ヤマ「僕はフリーランスでコーディングやってたんですけど、今は未経験からWEBデザイナーに転職したんですけど。ポートフォリオ、準備しました。WordPressの自作テーマで作りました。

マークアップエンジニアとかデザイナーになるんだったら、ゼロから自分で作ったほうがいいです。」
すー「テンプレートとかって、結局バレちゃうしね。」

ヤマ「実際は、こうやって勉強してるよ!勉強意欲ありますよ!っていうところを見てもらう為に、ポートフォリオはあったらいい思う。

僕の場合は、お客さんと直にコミュニケーション取れる、下請けじゃない会社に絞って求人探してました。

お客さんに対して、どうすれば1番の価値を提供できるかっていうのを考えて選んでみたんですね。

どうすれば会社に貢献できるかな、どうしたらお客さんに自分の価値を提供できるんだろう、って未経験なりに考えてみても良いのかなって思います。」


ヤマ自分なりの軸を持つのが大切。」

交流会・フリートークの様子【写真でどうぞ!】

みなこちゃん大人気
↑ みなこちゃんの話に興味津々のみなさん

交流会5
↑ 参加者の皆さん同士も輪になって交流中!

コペイくんとMen'sトーク ヤマダ節も炸裂 たっちゃん力説 だりあと女子トーク

参加者の皆さんが話を聞きたい!DOCTYPEメンバーのところに集まったり、みなさん同士でお互いの勉強の話や情報交換などし合って、大変盛り上がっておりました!

実は当日来てくださった皆さんに、自分の状況がわかりやすいように4色のネームプレートをかけていただいたのですが、その効果もあり

「私も今勉強始めたところなんです!」

「転職活動してらっしゃるんですね!私もそろそろ・・・と考えていて・・・」

と言った具合に、参加者の皆さん同士の話のキッカケとして使っていただけたようです。

4種類のネームプレートを用意しました!

そして実は当日、嬉しいことに、!DOCTYPE6人の人生を変えたショーヘーさんもイベント会場に来てくださっていたのですが・・・

イベント終了後にショーヘーさんからいただいた、次回に繋がるフィードバックの中で、

『人見知りで仲間がいない』という参加者の方でも気軽に交流の輪に入るキッカケになるように、と準備したこの4色のネームプレートを1番褒めてくださり、とても嬉しかったです(笑)

おわりに

今回参加してくださった皆さんにとって、何かの行動のキッカケとなるイベントであったなら嬉しいです。

!DOCTYPEの6人にとっても、反省すべき点や次回に繋がる学びが得られ「自分たちももっと成長していこう!」と改めて感じる事ができたイベントとなりました。

改めて、参加してくださった皆さま、本当にありがとうございました!

こうして縁があって!DOCTYPEのメンバーと繋がることができたのも、6人それぞれがイベントやもくもく会に自ら参加して、行動してきたからこそだったと私は思います。

1人で勉強するのはとっても大変です。

「誰も教えてくれない、わからない、もはや何がわからないのかもわからない」

そういう時に、「こうしたら良いんじゃない?」と一緒に考えてくれる仲間がいたからこそ転職できたと私は思っています。

今回のイベントでは、交流会の時間が30分しかとれずに短かったなぁと感じたので、次回はもくもく会からの交流ご飯会みたいなイベントも開きたいなと思っています。

今回来れなかった方も、次回はぜひお話しましょう!😉

 

 

おしまい。